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妻が払っていると思っていた住宅ローンの滞納が発覚!家を売却して破産

結婚してから住宅ローンを組んで自宅を購入しました。私は仕事で家を空けることが多かったため、住宅ローンの支払いは妻に任せており、きちんと支払ってくれているものと信じて疑いませんでした。しかし、離婚した後、妻が住宅ローンの支払いを延滞させていたことを知りました。住宅ローンの負担もばかにならないので、家を売却することにしました。 そこまで古い家ではなかったため、住宅ローンの残額を支払っても手元にいくらか残せるだろうと思っていたのですが、予想に反し、家を売却しても債務が800万円以上残ってしまいました。予想が外れ、大きな借金を背負うことになり、どうしてよいか分からず、弁護士に相談しました。

離婚した元妻に勝手にクレジットカードを利用されてできた借金が、破産手続でゼロに。

結婚を機に、無駄遣いをできないように、私のクレジットカードやローンカードを全て妻に預けるようにしました。ある日、ローンカードの利用履歴を見ると、身に覚えのない借り入れが山のように出てきました。妻が私に無断で借入れをしていたようです。また、預けていたクレジットカードもショッピングで頻繁に利用していたようです。 妻の行動に嫌気がさして離婚したものの、私名義の借入れでしたから、総額250万円ほどの借金を、私が返済し続けなければなりませんでした。そんなある日、自宅に住民税等の滞納通知が届きました。その額は100万円ほどで、職場が払ってくれているものと思っていた私はどうしていいか分からなくなりました。 借金に加え、税金の滞納分まで支払わなければならないのかと、途方に暮れて弁護士に相談しました。

新しい家族と再出発するために、破産手続きを決意しました!

数年前に夫と離婚しましたが、自分の収入だけでは結婚当時の借金を返済できません。 結婚当時、私は専業主婦で、夫の収入のみで生活していました。夫から毎月の生活費を受け取っていたのですが、毎月渡されるのは少額で、とても家計のやりくりをできる額ではありませんでした。夫には、「生活費が足りないのならカードを作ればいい」と言われ、比較的審査の通りやすいカード会社で、クレジットカードを作成しました。パートも始めましたが、高齢の親の介護もあり、満足のいく収入を得ることはできませんでした。 この生活に耐え兼ね夫とは離婚し、現在は再婚を考えています。再婚予定の男性と同居していますが、彼は私の借金のことを知りません。新たな生活を始めるにあたり、借金をなんとかしたいのですが、借金総額は400万円以上になっており、彼には知られたくありません。

個人再生を検討するも自己破産を選択。 300万円の返済義務が免除された。

個人事業主(自営業)として、投資用不動産の販売の仲介を業としていた。 販売エリアは本州全域であるところ、出張費用や接待費用は自身で負担しなければならなかった。 業績が徐々に悪化し、売上を回復させようと接待を重ね、借入額が増加。借金総額は300万円に至る。 資金繰りに苦慮し、債権者から一括返済を求められたため、弁護士に相談。

住宅ローンの残債務1400万円が、破産によって債務が0円に。

婚姻中に、自身の名義で住宅ローンを組みマンションを購入。 離婚後、依頼者が家を出た後は、元配偶者がローンを支払い続けていたが、支払いができなくなり家が競売にかけられた。 突然、競売後の残債務約1400万円を支払えという請求が来てパニックに。どうして良いか分からず弁護士に相談。

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